毎週水曜日は公民館の英会話の日。 しかし今日は特別。
Velonica先生(24歳の可愛い、女性です)の彼氏が
オレゴンから来ていて、英会話にも参加する日です。
それにあわせて、ちょっとしたパーティーをすることになりました。
各自、飲み物、りんご、いちご、せんべい、クッキー、チョコレートを
持ち寄りました。 Velonica先生は、ハワイでは特別の日にしか
作らないという、ココナッツプリンを作ってきました。
Velonica先生の彼氏(Jeremy)はハワイ生まれ、ハワイ育ちの、韓国、中国、
フィリピン、スペインの混血ですが、しゃべれるのは英語だけ。
オレゴンの大学院で心理学を専攻しています。
英会話クラスは、僕以外すべて女性です。 当然、話題は、
Velonicaのどこが気に入っただの、いつ結婚するのかだの
そういう質問が殺到。
1時間半のクラスでしたが、とってもにぎやかな、楽しいクラスに
なりました。 なくなっちゃいましたが、民間のN●V●だとか、
イー●ンだとかの英会話クラスなんぞより、この公民館(9月まで
は自主運営)の英会話のほうが、ずっと安くて、はじけていて、
とっても面白いと思います。 メンバーも、若い奥さんから、
年配のおばちゃんまで、英語のレベルも、そこそこ話せる人から、
カタコトしか話せない人まで様々。でも、みんな楽しんでいますし、
みんな毎週水曜日を楽しみにしています。
もちろんVelonica先生も。
普通の英会話スクールで教わらないことも、いっぱい教えてくれます。
例えば、日本では申込書などに記入していて、間違えると、
二重線を引いて、訂正印を押すけど、アメリカでは一本線を
引くか×を書いて、そのそばにサインをするんだとか。
この秋には、Velonica先生の前に英会話の担当をしていた、
Marlene先生に会いに、有志でシアトルに行く予定です。
仕事、仕事で忙しい毎日の中で、この英会話スクールは、
僕にとって、貴重な息抜きであり、楽しみであり、
英会話の力をつける大切な機会です。
この記事へのコメント一覧
しかも鹿が足を骨折すると死を待つだけとは知らなかったです。
安全運転しても避けられないことってあるもんね。
辛い経験をしましたね;−; [削除]
よく道路で変わり果ててます。
人が通る道路を作る時は、けもの道も考えてあげないといけないのに。
そのためになら税金、使ってもいいぞー、役人ども〜! [削除]
近くに奈良公園という公園があって、鹿が放し飼いされているんですが、突進してきたり突付かれたり、子供のときひどい目に合いまして、今でも怖いです。 [削除]
田舎の道は夜はすいていて、スピードは出せるのですが、
鹿が出てきたら、もうよけられません。 スピードもほどほどにしないと。
すの^−^まんさん
けものみちなんて、さすがすの^−^まんさん、発想がいい。
お役人さんたちには到底そんな考えなんて、望めないですね。
エミコさん
うちの田舎の鹿も、一緒です。 車でひいたとき、
かわいそうだけど、近寄ると、蹴られるからって言われました。 [削除]
V[(GLD`)TVcAI
ヒAB
(KtK)E}[ [削除]